スマートハウス海外進出における今後の可能性の視点

2013年度国際燃料電池展において、成城大学境新一ゼミとコラボにて、「スマートハウス海外進出における今後の可能性について」の研究発表をいたしました。

多くの可能性があるとはいえ、私の個人的な見解は、それぞれの国の地域的環境や地域的嗜好性の問題を把握し、地域の顧客の目線にて商品開発をしなければ、スマートハウスの未来は、明るくないだろうと思います。

540827_483016638427183_560028201_n.jpg

Featured Posts
Recent Posts